2016年9月1日木曜日

SAMA 黒透 kurosuke JAX-02W を使って1時間でパソコン組み立てしました

全国1億2000万のストームファンの皆様こんにちはこんばんは。
サッカーW杯のアジア最終予選が始まりますね。負けられない戦いがそこにある!
何としてでも予選を突破してほしいものです。試合中はテレビ中継から一時も目を外せませんね。
僕はテレビを持ってません。

そんなわけで、8月27日の土曜日にパソコン組み立て生放送6台目を行わせていただきました。
沢山のご来場やコメントをいただきまして、ありがとうございました。
お時間が合わなかった方も、放送から一週間はアーカイブ視聴が可能ですので、是非ご視聴いただければと思います。
(こちらでご視聴いただけます:http://live.nicovideo.jp/watch/lv273767751



今回はこちらのPCケースを使って組み立てを行いました。

SAMA 黒透 kurosuke JAX-02W
http://www.stormst.com/products/detail.php?product_id=3826
左サイドパネルがまるまる一枚アクリルになっているので、
組み込んだパーツを見ることが出来るPCケースですね。
LEDの装飾やファンの搭載が栄えますね。

マザーボードはASRock H170 Pro4 を用意しました。
H170チップセットのスタンダードなマザーボードです。
程よい拡張性による、高いコストパフォーマンスが特徴です。

折角組み込んだパーツを見ることが出来るPCケースを使うので、
LED内臓のケースファンを増設しようと思います。
放送でも何度かご紹介しました
JONSBO SE-120RD レッドLEDを内臓したモデルです。
http://www.stormst.com/products/detail.php?product_id=3802

今回の放送でも通電まで行いました。

組み立ての手順としては、
・マザーボードの取り付け
・ファンの取り付け
・電源の取り付け
以上の流れが基本になります。



若干前後していますが、PCケースに関しては取り外せる部品を
先に外してしまった方が作業は行いやすい場合が多いです。
今回で言えば、両サイドのパネルと背面のファンですね。
背面のファンを外しておくと、マザーボードの取り付けが行いやすくなります。


また、配線に関してもパーツを固定する前に配線を行っておいた方が
後々の作業が行いやすい場合があります。
今回で言えば、マザーボード上のスイッチ関連の配線ですね。
PCケースの電源スイッチやアクセスランプ類ですね。
コネクタが細かいので、マザーボードを固定してから接続を行おうとすると、
とってもしんどいです。


電源の取り付けに関しては配線をまとめる結束バンドを用意しておくと
作業が捗ると思います。
PCパーツショップや100円ショップでも販売されてます。


底部のファンに関しては、PCケースに付属している長いネジを使っての取り付けとなります。
また、設置場所の関係から給電ケーブルの配線を行ってから固定をしましょう。


無事、時間内に組み立て完了しました。
通電してLEDファンの光具合も確認出来たので、満足でございます。
実物は結構いい感じでした。

コメントが2件?みなさんコメントするのを忘れるくらい魅入ってたってことですよね。ね!?

では、また次回の放送でお会いしましょう!

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